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  • 世の中の楽しみなどのお役立ちガイドブログ:2016-9-25

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    世の中の楽しみなどのお役立ちガイドブログ:2016-9-25

    よく「22時遅く食べると太る」と言われていますが、
    それは自律神経に関係しているみたいですね。

    そもそも自律神経には「交感神経」と「副交感神経」があり、
    呼吸器や循環器、消化器などに大きく関わっていますが、
    よるに太りやすい理由は、この副交感神経の特徴にあるようです。

    まず、主に12時間に働くのが交感神経です。
    交感神経の影響で、
    13時はエネルギー消費されやすく、胃の働きや消化が活発になります。

    一方、20時は副交感神経が働いて、
    腸が栄養を吸収して脂肪として蓄えようとします。

    この副交感神経の関係で、
    夕食の食べ過ぎや、
    食べる事の後2時間たたないうちに寝てしまったりすると
    太りやすくなるんです。

    そうはいっても、さまざまな事情で
    夕食が遅くなることもありますよね。

    そんなときは夕食前に「間食」をとり、
    夕食は野菜中心の低カロリーなものにしてみましょう。

    夕方食までの時間が長いと、
    我慢することによりドカ食いしてしまう危険性がありますが、
    間食をとっておくことで暴飲暴食を防ぐことが出来ます。

    間食には高カロリーのおかしではなく、
    脂質が少なくて、ウエストが満足しやすいものにしましょう。

    おにぎりやをフルーツはじめ、
    ヨーグルト・野菜スープ・低カロリーのこんにゃく製品などは、
    手軽に食べられて満腹感が得られるのでおすすめです。

    賢く間食を利用して、
    肉体にやさしい夕食を心掛けてみてくださいね。

    そして、
    シェイプアップのためにも、
    食べる事は就寝二時間前には済ませるように心がけましょう。

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